CASIO fx-50FH II · HKDSE 向けプログラム

面倒な計算は fx-50FH II におまかせ

CASIO fx-50FH II 用のプログラムを、HKDSE の科目・単元別にまとめたライブラリです(随時追加中)。各プログラムには、使いどころ、例題の解説、プログラム全文、キーごとの入力ガイド、各ステップの画面表示が付いています。手順どおりに進めれば、ご自分の関数電卓で実行できます。

開発中 · 現在 1 本のプログラムを収録

各プログラムの内容

  • 各ステップの画面表示

    キーを押すたびに上下 2 行に何が表示されるかを一覧にしているので、手元の電卓で確かめながら進められます。

  • キーごとの入力手順

    すべての記号について押すキーを掲載しています。表のとおりに押せば、プログラムを入力できます。

  • DSE 形式の例題と解説

    例題には詳しい解答が付いているので、プログラムの結果と手計算を互いに確かめられます。

fx-50FH II のプログラム機能

個のプログラムエリア(P1–P4)
4
バイトのプログラムメモリ(全エリア共有)
680
個の変数:A B C D X Y M
7
桁で内部演算(表示は 10 桁)
15

カタログ

プログラムカタログ

科目・単元別に整理しています。プログラムを開くと、使いどころ、例題、プログラム、ステップごとのキー操作を確認できます。

数学(必修部分)

必修部分の各単元のプログラムです。

1 本のプログラム

統計

散らばりの尺度:四分位数と四分位範囲

  • 001
    四分位数と四分位範囲

    IQR 四分位数プログラム

    度数分布表や棒グラフから Q₁、中央値、Q₃、四分位範囲を求めます。

    • 228 バイト
    • COMP モード

ほかの単元も順次追加予定

近日公開

  • M1数学発展部分 M1(微積分と統計)近日公開
  • M2数学発展部分 M2(代数と微積分)近日公開
  • 物理HKDSE 物理近日公開